|
![]() プロジェクタ教材シリーズは、教科書を使った授業展開と完全に一致する画期的な指導教材です。 ■プロジェクタから教科書のページがそのまま投影され、先生も生徒も教科書の進行と全く同じに、すんなりと学習テーマに入り込み集中することができます。 ■プロジェクタで投影された教科書のページ上の実験や図版、写真をクリックすると、拡大、アニメーション、動画が展開され、生徒の授業に対する集中度を高めます。 【プロジェクタ教材シリーズの内容】
■プロジェクタ教材シリーズによる授業のインターネット配信が可能になります。 ■不登校や病欠の生徒も、皆と同じ教科書、同じ進行で勉強する未来型の授業が実現します。
■パソコンを有効活用するための負担を軽減します 1.教科書を拡大表示させるためにパソコンを利用するため、通常の授業の感覚でパソコンを活用することになります。 2.教科書準拠なので、授業計画が立てやすくなります。 ■先生に新たな負担を強いることはありません 1.教科書準拠なので、先生・生徒双方に違和感が少ない授業ができます。 2.操作が簡単なため、先生に特別なパソコン操作の知識は必要ありません。 ■体系的な板書から解放されます 1.板書の必要性が減るため、生徒の反応や理解度をチェックしながら授業を進めることができます。 2.今までは先生の板書と生徒の板書写しが授業の流れでしたが、プロジェクタ教材シリーズでは、教授したい事項や内容に集中して授業ができます。 ![]() ■授業の内容が濃くなります 1.実験・観察・実習が画像となっているので、何度も再現して意味を理解させ、生徒の興味を喚起することができます。 ■生徒への指示が容易になります 1.教科書のレイアウトと同じなので、「何ページの右上図を見てください」といった指示を画面上で具体的に指し示すことができます。 2.授業計画案に沿って、生徒を集中させることができます。 ![]() ■プロジェクタ教材シリーズには、「教科書準拠型」と「学習指導要領準拠型」の2種類があります。 1.教科書準拠型:学ぶ知識が高度になり、理解の手順や解説・図版の重要性が増す授業科目に対するプロジェクタ教材シリーズは、教科書準拠型となっています(中学理科)。 2.反復・訓練などで身につける知識は、必ずしも教科書の展開にぴったり一致している必要がないため、プロジェクタ教材シリーズは、学習指導要領準拠型となっています(小学算数・小学理科)。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||