
アンチグア・バーブーダ
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| 国旗解説 |
| 赤と青は力と希望、黒はこの国の大多数を占めるアフリカ系黒人、黄・青・白はこの国の自然の素晴らしさを表し、太陽は自由な新しい時代の象徴とされる。V字型はVICTORY(勝利)の意味。 |
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| 国名 |
アンチグア・バーブーダ |
| 英語表記 |
Antigua and Barbuda |
| 面積 |
442km2 |
| 人口 |
6.5万人 |
| 首都 |
セントジョンズ |
| 言語 |
英語(公用語) |
| 民族 |
黒人(解放奴隷の子孫) |
| 宗教 |
キリスト教(英国教会派、カトリック) |
| 略史と現況 |
コロンブスの新大陸発見により知られるようになる。スペイン・フランスをへて17世半ばにイギリスの植民地となる。1967年に自治権を獲得。1981年、イギリス連邦の一国として独立した。主要産業は観光業。アメリカへの依存度が高い小国。 |
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