
イエメン共和国
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| 国旗解説 |
| 旧北イエメンの国旗から中央にあった緑の星を外したもの。黒は植民地時代の圧政を、白は革命の目的である平和と希望を、赤は独立のための革命を表す。 |
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| 国名 |
イエメン共和国 |
| 英語表記 |
Republic of Yemen |
| 面積 |
52.8万km2 |
| 人口 |
1,834.9万人 |
| 首都 |
サナア |
| 言語 |
アラビア語(公用語) |
| 民族 |
アラブ人が大部分、インド人、パキスタン人 |
| 宗教 |
イスラム教(国教) |
| 略史と現況 |
古代より交易で栄え王国が繁栄した。7世紀からイスラムが浸透。19世紀後半イギリスの保護領となる。20世紀後半、南北にそれぞれ国家が形成されたが、1990年に統合、イエメン共和国となる。後、南北勢力の間で内戦がおきたが、南の指導者が亡命し終結。 |
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