
エクアドル共和国
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| 国旗解説 |
| 国旗の黄色は地下資源と太陽と田園、青は海と空とアマゾン川、赤は独立のために流された血を表し、紋章はアンデス山脈に生息するコンドル、雪をかぶったチンボラソ山、船、黄道帯などが盛り込まれたデザイン。紋章入りの国旗は公的なもので、一般には紋章無しの国旗が使用される。 |
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| 国名 |
エクアドル共和国 |
| 英語表記 |
Republic of Ecuador |
| 面積 |
28.4万km2 |
| 人口 |
1,264.6万人 |
| 首都 |
キト |
| 言語 |
スペイン語(公用語)、ケチュア語7% |
| 民族 |
メスチソ(スペイン系白人とインディオの混血)55%、インディオ25%、白人10%、黒人10% |
| 宗教 |
カトリック80%、プロテスタント、ユダヤ教 |
| 略史と現況 |
エクアドルはスペイン語で赤道の意味。インカ帝国が支配していたが、16世紀にインカ帝国が滅亡しスペイン領へ。1819年コロンビア・ベネズエラとともにグランコロンビア共和国として独立。1830年分離。最大の産業は石油産業。バナナの輸出も有名。 |
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