
エジプト・アラブ共和国
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| 国旗解説 |
| 赤・白・黒の三色はアラブ統一のイメージ。中央には国名の紋章をつけた金色の鷲がかたどられる。1971年制定。 |
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| 国名 |
エジプト・アラブ共和国 |
| 英語表記 |
Arab Republic of Egypt |
| 面積 |
100.1万km2 |
| 人口 |
6,788.4万人 |
| 首都 |
カイロ |
| 言語 |
アラビア語(公用語)、ヌビア語、英語、フランス語 |
| 民族 |
アラブ系92% |
| 宗教 |
イスラム教(スンナ派)90%、キリスト教(コプト派) |
| 略史と現況 |
最古の古代文明発祥地。紀元前3000年頃に統一国家を形成。アレクサンダー大王、ローマ帝国などに支配される。7世紀からイスラム化。19世紀末にイギリスの保護国となるが1922年王国として独立。1953年に共和制へ。アラブ諸国の中心メンバー。 |
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